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フラット35住宅適合証明検査

サービス概要

フラット35をご利用いただくためには、住宅金融支援機構と協定を締結した適合証明機関による物件調査を受ける必要があります。株式会社ハウスジーメンは適合証明機関として、住宅金融支援機構の定める技術基準に基づき、物件検査(設計検査・中間検査・竣工検査)を行い、合格した物件には「適合証明書」を交付いたします。

サービスフロー

設計検査

申請された物件の設計内容が、技術基準に適合していることかどうか、設計図書(平面図・立面図・仕様書など)により、検査します。

 
中間検査

屋根工事が完了した時点で、工事内容が技術基準に適合しているかどうか現場において検査します。

 
竣工検査

全ての工事が完了した時点で、工事内容が技術基準に適合しているかどうか現場において検査します。

 
適合証明書交付  

適合証明発行手続についてはこちらをご確認ください

発行手続きについてのご案内


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適合証明検査料

平成28年8月1日以降に申請されるかたはこちらをご確認ください
⇒ フラット35検査料金改定のご案内

一戸建て住宅(税抜)
設計住宅性能評価※1を活用する場合 40,000円
建設住宅性能評価を活用する場合※3 10,000円
設計住宅性能評価※1及び住宅かし保険※4を活用する場合 20,000円
Sなし 住宅かし保険を活用する場合※4※5 40,000円
上記以外 60,000円
中古住宅 55,000円
Sあり 長期優良住宅※2を活用する場合 60,000円
一次エネルギー消費量を選択する場合 90,000円
住宅かし保険を活用する場合※4※5 49,000円
長期優良住宅※2及び住宅かし保険※4を活用する場合 40,000円
一次エネルギー消費量を選択し、住宅かし保険※4を活用する場合 64,000円
上記以外 75,000円
中古住宅 60,000円
※1 ジーメンの設計住宅性能評価を行い設計検査の省略ができる場合に限ります。
※2 ジーメンの長期優良住宅等計画に係る技術的審査を行い設計検査の省略ができる場合に限ります。
※3 ジーメンの建設住宅性能評価を行い設計検査、中間現場検査の省略及び竣工現場検査の建設評価検査との同時実施ができる場合に限ります。
※4 ジーメンの住宅かし保険の検査により、中間現場検査が省略できる場合に限ります。
※5 竣工済特例の場合を含みます。
共同住宅等上記記載の無い検査は別途見積りします。
遠隔地における現場検査には別途出張費がかかります。

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お申し込み時に必要な書類

お申し込み時に必要な書類


お申込みに必要な書類の詳細はこちらをご確認ください

申請書類詳細一覧

申請書のダウンロード

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『【フラット35】リノベ(性能向上リフォーム推進モデル事業)』

【フラット35】をお申込みのお客さまが、性能向上リフォームにより住宅性能を向上させた中古住宅を取得する場合の【フラット35】及び【フラット35】リノベの技術基準に適合することを事前確認、計画確認等による物件検査で確認します。


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『フラット35(リフォーム一体型)』

平成27年4月20日より、住宅金融支援機構にて取り扱いが開始された、『フラット35(リフォーム一体型)』に必要な現況検査(物件売買時)を含む適合証明業務(リフォーム工事計画検査、現地調査)を行ないます。


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  ※『フラット35(リフォーム一体型)』では、適合証明に加え、既存住宅
  かし保険(引渡後リフォーム型既存住宅かし保険(個人間売買)を含む)
  またはリフォームかし保険の付保が必要になる場合があります。

  → ハウスジーメンが提供する保険はこちら


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本件お問い合わせに関する弊社窓口

株式会社ハウスジーメン 審査室 TEL03-5408-8496

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