サービスメニュー

既存住宅かし保険 売買タイプ/リフォームタイプ

さまざまなニーズに合った、安心で安全な既存住宅の売買・リフォーム工事を実現します。

既存住宅かし保険の対象となる既存住宅は、既に人の居住の用に供した住宅をいいます。売買タイプの既存住宅かし保険では、人の居住の用に供したことのない住宅で工事完了日から2年を経過した住宅を含みます。

PAGE TOP

PAGE TOP

用語の定義

小規模共同住宅

階数3以下かつ延べ床面積500m2未満の共同住宅をいいます。

一般共同住宅

小規模共同住宅以外の共同住宅をいいます。

RC造等

鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造または鉄骨造をいいます。

増築工事

基礎を新設する増築工事をいいます。増築保険および増築保険プラスの引受けの対象となる増築工事は、対象部分に人の居住の用に供する部分を含みかつ階数3以下のものに限ります。

基本構造部分の新設または撤去を伴う工事

次のいずれかに該当するリフォーム工事をいいます。

【1】
構造耐力上主要な部分の新設または撤去を伴う工事
【2】
防水層の新設または撤去を伴う屋根工事
【3】
防水層の新設または撤去を伴う外壁工事

新耐震基準

建築基準法施行令(昭和25年政令第338号)第3章及び第5章の4に規定する基準をいいます。

耐震診断基準

地震に対する安全上耐震関係規定に準ずるものとして国土交通大臣が定める基準(平成18年国土交通省告示第185号)をいいます。

新耐震基準等

新耐震基準または耐震診断基準をいいます。

PAGE TOP